海へ山へ

高校生を習得し専任学業ライフ時代についに購入したユーズドカーは、世代的にもアクティブな年代であり、期間さえあれば海へも山野へも掛けて出向く大切な相棒でした。
ニューモデルが支払える様な現実では無かったが故、購入したユーズドカーも各週洗車したりして大切に乗っておりました。
近隣と日本海ばかりへ海水浴に出掛けた時も相棒と一緒でした。
決して海に馴染みのないライフの為か海水浴フィールドのパーキングの要素など深く考えずに出向きました。
行ってみると、海辺を移動しなければならなくて自動車の腹部はザザッとするし、潮風でふとした故障から錆は見つかるしで僅か相棒には過酷なフロアへ連れて行ってしまったな〜とも思いましたが、ほんとに相棒には低いのですが面白い本心が出来たのも事実ですね。
冬にはスキーフィールドへツルツルのスノー道歩き数人でスキーへも出掛けました。
スキーは朝から滑りたいが故に、深夜に眠い眼をこすりながら近隣という出掛けたものです。
そうして改めてはじめ席眼の自動車を思いだすといういろんなところへ出掛けたものです。
今ではすっかり年も取り、のほほん災害のないように気をつけて走っている。
当時の思い出は若さ故必要で必然的、相棒との期間だったのかという。